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ぴよにっぱ☆*

ネトゲの事とかだらだらと…

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少しだけ昔話を。

2012.11.02/Fri/13:04:38

お久しぶりですこんにちわ(ヽ´ω`)ノ
普段とは違うテンションで日記を更新しております。まゆすけです。
今日はちょっとネトゲとは関係ないことをだらだらと綴っていこうとおもいます。

Raphaelというバンドの事。

出会いはもう15年位前になるのかなw
大好きで大好きで堪らないバンド。今でも変わらず1番好き。
とても悲しい出来事があって、活動休止という形で沈黙していたのですが、彼らにとって…ファンに取って忘れられない日、10/31&11/1に12年ぶりに復活Liveを行いました。
Live参戦に当たってずっとフタをしていた思い出の箱を開けて見ました。
普段みたいなネトゲネタじゃないし、文章下手だし意味ワカンネーよって思う方もいるとおもいますが書かせてください。

****************************

1998年、まだまゆすけが高校1年になりたてだった頃、彼らに出会いました。
周りの友人達はGLAY、L'arc、あゆ辺りの当時大人気だったアーティストの音楽を聴いている頃、まゆすけは「ヴィジュアル系」というジャンルに興味を持つようになります。
仲の良い友人の兄のCDでLUNA SEAや黒夢(最初はV系だったの)を小学校の頃から聴いていたからでしょうか?
もしくは、父がオートレース中継を見たいが為に導入していた「テレビ埼玉」の影響だからでしょうか?
テレ玉は今も昔もV系のPVを流す番組や、話題のV系バンドを取り扱う
番組をいくつも放送していました。夜更かしして良く観ていたものです。
そんなこんなでV系の世界にどっぷりハマったまゆすけは少ない小遣いをやりくりしてCDを買ったり、LIVEに行きたいなぁ…などと妄想していました。
この小遣いやりくりの上で一番苦労したのが「雑誌」でした。
当時、1冊900円近くするV系専門誌をお小遣いで買うことが難しく、毎月発売日に近所の本屋さんへ立ち読みをしに通っていました。

いいなー、素敵だなー、テレビで曲流れないかなあ…なんて事を思いなが写真を見て記事を読んで。
そんなとき、普段ならスルーしてしまう広告なのに一際目について興味をひきつけられたのが「Raphael」




当時の広告が見つからなかったのでCDのジャケットですが!!
この広告の写真を見たとき、なんだかビビビッ!ときたのです。
今まで見てきた、聴いてきたバンドとは何かが違うって。
写真が小さすぎてわからないかもしれないけど、顔が幼い。って思ったんです。(当時高1の私が言うなって感じですが)
でもまぁ、この時点でCD買って見よう!なんて思えるほど財政状況が豊かではなかったので、気にはなるけどスルーって感じでした。

うちの学校はバイトが認められていたので、しばらくしてコンビニでバイトを始めました。
お金を稼いで、好きな音楽を沢山聴きたいからです。
自由になるお金が増えたことで、立ち読みだけだったV系の雑誌を沢山買える様になりました。

始めてRaphaelの写真を見てから1年位経った高2の春頃かな?雑誌では丁度特集を組まれていました


その記事でもっともっと興味を持ったまゆすけは、CDを買うことを決意します。
時期を同じくしてテレ玉の番組で特集を組まれ、初めてその音を聴くことになります。


(実際見た映像はこれじゃないけど)
初めて聴いた曲は「人間不信」というタイトルの曲でした。
厨二病まっさかり(笑)なまゆすけはもう大興奮!!あっというまに虜になりました。

LIVEには行きたいけど行けないというもどかしさを抱えたまま高2の夏を迎えます。
この時点で市場に出回っていたRaphaelのCDは全て買い揃えており、どっぷりハマっていました。
華月の書く歌詞、雑誌のインタビュー記事での心に響く言葉、クラスの皆と馴染めないと色々悩んだり葛藤を繰り返していた当時のまゆすけの心の支えになっていました。

そんなとき、彼らのメジャーデビューが決まったのです。


花咲く命ある限り
という曲でした。結局インディーズ時代のLIVEには行けなかったなーと凹む反面、これからはもっといろんな所で彼らの曲を耳にする機会が増えるんだろうなあ…となんだか嬉しくなったことを覚えています。

一人でもいいからLIVE参戦!!と思いはじめたのですが、今度はチケットが取れない。
そうこうしている間に冬。
アルバムが発売しました。
アルバムが発売されると言うことは全国ツアーがある!!と安直な考えでワクワクしていました。そして待ちに待ったツアーの発表。
一人でもいいやーとおもっていたまゆすけですが、当時親しくしていた友人の姉がV系好きでRaphaelに興味を持ったという話しを聞いたので、お誘い。OKをもらって二人で行くことになりました。
このお姉さん(めるちゃん/仮名)とはRaphael活動休止までずーーーっと一緒にLiveに行っていました。高校生の私にとっては強い味方でしたw

初めて行ったLiveは全く振りもわからず、大好きな曲をただ聴いているだけになってしまったのが心残り。
手扇子とかヘドバンとかわかんねーし!!的な?
でもでも大満足。生でYUKIの声を聴けて、生で演奏を聴けたんだから。
そして12月。彼らには「White Love Story」というクリスマスにぴったりの曲があるのだけど、クリスマス当日にフジテレビのパーティーステージでLiveをやるらしい!との情報を聞きつけてなんとかこのLiveのチケットを手に入れることが出来ました。


これこれwww動画があって笑ってしまったw懐かしいw
まゆすけはというと丁度真ん中辺に陣取っていた…のですが、1曲目の曲が始まると同時に起きた人の波に負けて警備員さんに助けてもらって退場(笑)柵の外で同じく退場した人たちと一緒に見てました。半泣きで。当時から貧弱でした。

この頃公表されて驚いたのが彼らの「年齢」です。
これを知る前から噂にはなっていたし、いやいやまさかね~みたいな話をしていたのですが、真実でした。
Raphaelのメンバーは「18歳」でした。
もうまさにポカーン状態。だって18歳っていったらさ、まゆすけの1個上なわけですよ。
かなり上の方で最初の印象の話をしましたが、幼い印象を受けるのはあたりまえですよね。
だって初めて見た写真は16.7歳の彼らなんだから。
驚きと同時に尊敬ですよ。
私の1個上の人達がこんなにも頑張って、こんなにもいい曲を書いて…演奏して、歌って…。
ますます大好きになったのを覚えています。

そして3月。
彼らの卒業式を意識したLive「graduation」が東京武道館でおこなわれました。
もちろん参戦。今度は座席があるから運び出されることもありません(笑)この頃からかな?まゆすけをV系にハメた張本人(笑)のさらみちゃん(仮名)とめるちゃんのお友達らっしー(仮名)の4人でLiveに行くようになります。
このLiveがね、すごく良かったの。
1曲目が彼らの代表曲の「eternal wish~届かぬ君へ~」って曲なんだけど、何時見てもゾクゾクする。


ほんとね、18歳の等身大の彼ら。
笑顔がまぶしい。
今になって映像を見て、本当にまぶしいし輝いてるなって思う。
ラストの曲の前にリーダーの華月のMCで「夢をあきらめないでください」って言葉があるんだけど、ホントこれ。
もう忘れられない言葉だよ。
華月の言葉はいつも心に突き刺さる。辛いとき、挫けそうなとき、いつでも華月の言葉を思い出してた。

「自分だけ苦しいと思うならそれは違う。全ての相対的な数値は皆同じなのだ。隣の芝生は青い。人のものはよく見えるのだ。みんな悩んでる。苦労して生きている。」

まゆすけの大好きなROレイヤーさんもこれを書いてたけど、一番印象に残ってるのはやっぱりこれだなあ。


あ、このLiveは先日DVDになったよ!
VHSはもってるんだけど再生できなくてしょんぼりしてたから超嬉しかったw
昨日泣きながら見てたら電話してきた旦那に驚かれたのはナイショ。

ファンクラブにも入って会報でYUKITOの尻を堪能して(笑)一緒にLiveに行く友人もいて…本当に毎日が楽しくて仕方なかった。
夏にはファンクラブイベントに参加してメンバーと間近に触れ合ったりして幸せの絶頂でした。
このイベントの時、キャンプファイヤーが終わってホテルの売店で飲み物を買おうとしたとき、まゆすけの背後から「ねぇ、これって美味しい?」という声が聞こえました。
聴き覚えのある声に振り返ると、そこには華月がいました。
マジ!!びびったよ!!!
まゆすけに向かって言ったのか、このやりとりすらただの妄想なのかすらもうあまりよく覚えていないのですがwww
これ公開してただの妄想だったらスゲー痛いオバサンじゃん。
まぁいいや!


このイベントが終わった直後、夏のツアーがはじまります。
 「癒し小屋~夏、とにかく暑い~」というタイトルでした。
確か…熊谷Vogue、市川CLUB GIO、Zepp Tokyoの3箇所に行った気がする。
初めて学校を休んでLiveに行く!ってのをやったんだよねw
これでも学校ではそこそこの優良生徒だった(ハズ)なのですごく緊張したなあ…
で、市川でのLiveの時。
ライブハウスって押し合い圧し合いがすごいからあんまり好きじゃなかったんだけど、この辺りから慣れてきて前の方に行くようになってた。
この日は上手側、丁度華月の前辺りで見てました。
頭を振って拳をつきあげて。
「頭飛ばせー!全部受け止めてやる!!」ってYUKIに煽られるままヘドバンしまくってた。
アンコール。メンバーがTシャツ姿で出てきて演奏。全て終わった後に最後にピックとか投げるじゃないですか?
ファンが奪い合う戦争だから怖くて今まで参加しなかったんです。後ろの方で「スゲー」ってみてるだけ。
だから今回も参加しなかったし、ぼけーっと見てた。
華月が何かを投げた。
前の人達の手でトスされて…

まゆすけの腕の中にサインの入ったペットボトルがポスっと収まりました。

(゚ロ゚;≡;゚ロ゚)←マジでこんな顔しながらパニックになるまゆすけ。

四方八方から奪おうとする手が伸びてきて我に返って必死でペットボトルを掻き抱き、めるちゃんとらっしーに守られて、さらみちゃんに腕を引っ張られて外へ出ました。
まじ震えたねw
びっくりしたー。後にも先にもライブでメンバーの物をgetできたのはこのときだけ。
今でも実家に保管してあります。
華月の口紅がついたポカリスエットのペットボトル。

余談ですがライブハウスの外で見知らぬFanのお姉さん達に「一口でいいんでそのお水飲ませてください!!」って迫られたのが怖かったです(笑)

ZeppTokyoも整理番号がそこそこよかったので今度は下手側でギュウギュウになりながら見てました。ほぼ最前だったきがする。バーつかんでたし。
ココで初めて言う気がしますがまゆすけはYUKITOファン。
間近でYUKITOが見れて大興奮でした。
ほんとねー、かっこよかったんだよー。もう一回あの頃に戻ってLiveに行きたいよ。
だってそうすれば4人が見れるじゃない?
もう今は、どんなに頑張っても3人しかいない。

もう華月がいないんだもん。

10/31
忘れもしないあの日。

まゆすけは学校でワープロの授業を受けていました。

今はどうか解らないケド、当時高校は携帯の持込は禁止。
とはいえみんなそんなことは守らずにこっそり学校に持ち込んでいた。
まゆすけも制服のブレザーの内ポケットに携帯を忍ばせて授業を受けていた。
胸元で携帯が振動しているのがわかった。
しかも長時間。
メールではないな…と確信してはいたのですが、両親は授業中だということがわかっているはずだから電話をしてくるわけがないし、友人も今現在授業を受けているから以下略
となると、年上の友人からの連絡か、さらみちゃん、もしかすると両親からの緊急連絡かも!?
慌てて先生に「お手洗いに行きたい」と伝えてワープロ室の隣にあるお手洗いに行きました。

携帯をポケットから出すと履歴には
「めるちゃん」
「らっしー」
「さらみ」
の3人の名前。
何かあったのかととりあえずさらみちゃんに電話をかけてみる。

「もしもし?今授業中なんだけどどうしたの?」
「あ!まゆすけ!?あのね…」
「うん?」

「華月が死んじゃった」

「えっ」
「本当かわかんないんだけど、今○○ちゃんからそういう連絡来て」
「これからめるちゃんとらっしーとインターネット使える所で確かめるつもり」
「…」
「まだ本当かわかんないけど、本当だったらどうしよう…」
「…今、授業中だから詳しいことわかったらまた連絡して」
「うん、ごめんね」
「ん、じゃあ…また」

こんな会話だったかなあ…
もう頭の中真っ白。
とりあえず授業に戻ったものの頭は真っ白でさ、なーんも入ってこないの。
ただただ、嘘であることを願ったし未確定情報を流してきた○○ちゃんを恨んだよ。

程なくしてそれが真実だってわかったんだけど。

もう、人間てココまで泣けるんだなってくらい泣いたし、4人で集まってまた泣いたし、華月の作った曲を聴きながら、華月の綴った言葉を読みながら死ぬほど泣いた。
撮り溜めた音楽番組を見て泣いた。

だって動いてるの、喋ってるの、笑ってるんだもん、華月。
真実を知ってからも「一種のパフォーマンスだよね?」「次のLiveも決まってるんだもん嘘に決まってるって」受け止められずにいた。
追悼特集を組んでる雑誌や番組も恨んだし、信じられなかった。

11/19 日比谷野外音楽堂
華月のお別れ会が開かれました。
上手く受け止められないままに、道中華月の好きなカラーの花を買って会場に向かった。

会場には大きな華月の写真と、真っ白なお花で飾られた祭壇、献花台があった。
黒いスーツ姿の3人のメンバー。

あぁ…真実なんだな。ってようやくこの時受け止められた。受け止めるしかなかった。
だって、司会のお姉さんの口から

「今日は華月にもきてもらいました」

って。
小さな白い箱を、骨壷の入った箱を紹介されたから。

その瞬間、あちこちから悲痛な悲鳴が挙がった。
まゆすけも自分で驚く位大きな声が出てしまった。
涙腺崩壊って良く聞くけど、こういうことなんだなってくらい滝のように涙が出た。

縁あるバンドマン達からのメッセージを読み上げ、お空の華月に向かって「lost graduation」を皆で歌った。
泣いてしまってほとんど歌えなかったけど。

献花して、3人のメンバーに挨拶をして、抜け殻のようになって地元に帰ってきた。

この後のことは良く覚えてない。
最後のツアーに行った事は覚えてるし、ステージに華月が居なかった事も覚えてる。
華月のなくなった次の日に発売された新曲「秋風の狂詩曲」を3人で演奏しているのをみて涙が止まらなかった。
(余談だけど帰り道でさらみちゃんと迷子になって途方にくれてたのは覚えてるw)


このツアーでRaphaelは無期限の活動停止を宣言します。


ツアー後に行われた華月のいないファンクラブイベントにも参加。
この頃にはしっかり受け止められてたのかな?
今思うと引きずっていたような気もするけど。

宿泊先に向かうバスの中でさ、YUKI、YUKITO、HIROが作ったVTRが流れるんだけどさ、これがもう面白いのwww

ワンダーぼうづ
DA・PYO・N~ユパン三世のテーマ~
刑事ヒロンボ

よく覚えてるのはこれかなあ。
riceのLiveには一度しか行ったことないから見てないけど、刑事ヒロンボはriceのLiveでもやってるんだっけ…ちょっと見たいw

3人は精一杯ファンを楽しませようとしてくれたし、みんな楽しんでた様に思う。
あれだけボロボロになってたまゆすけもしっかり楽しめたよ。
2度目のラッキーで、ビンゴ大会で景品を当てる。
YUKIとHIROのプリクラゲットw

楽しい時間て一瞬でおわっちゃうし、
お別れの時間。二人きりで30秒だけお話できる時間をもらい、YUKITO組だったまゆすけは海の見える広場?のフェンスの所でお話をさせてもらいました。

「これでさよならじゃないよね?」
「うん、また会える」
「わたし、ゆきとが、Raphaelが大好きだよ」
「ありがとう」
半泣きでこんなことを伝えた気がする。
最後は抱きしめてもらってバイバイ。

皆抱きしめてもらってた。
泣いてる子も多かった。
まゆすけもその一人。

(余談だけど、このとき友達が携帯の録音機能使って「あいしてる」って言葉を録音してもらってるのを見て「な…なんてかしこいんだ!!」って思ったのはヒミツ。)

解散式は駐車場で。
HIROが「最後じゃない」って
YUKITOが「また会えるのを楽しみにしてる」って
YUKIが「ありがとう」って。

ばかやろー!!ありがとうはこっちの言葉じゃー!!!

って思いながら号泣。
参加者もみんな泣いてた。

本当に最後にバスの中からバイバイして
Raphaelは活動休止。

以降10年以上Raphaelという名前でメンバーが雑誌やテレビに登場することもなく
まゆすけも音楽は聴くものの、あの頃の記憶はどんどん薄れていった。



あれから12年。
今年の3月ごろかな?
ふこから「なんかRaphaelのサイトがカウントダウンしてるんだけど…」
って教えてもらって、本当に久しぶりに「Raphael」を検索。

Raphael.jpという謎のサイトが立ち上がっていた。

ページを開くと確かにカウントダウンしている。
カウントダウンが0になる瞬間は4/7…華月の誕生日

復活…?と期待を膨らませながら4/7午前0時を待ちます。
サイトが重くて全然開かなくなる中、Twitterに「Raphael復活!!!」のツイートを発見。
何度もページを更新してやっと見れたページにはYUKIからのメッセージが…。

また涙ですよ。
10年以上たってもまだ風化しない想いがそこにはありました。
YUKIの言葉を見たとき、忘れていた、もやのかかっていた記憶が色々と蘇ってきました。

・復活Liveを華月が最後に立った舞台ZeppTokyoでやること
・2Daysでタイトルは「天使の檜舞台 第一夜・白中夢&第二夜・黒中夢」

これは行くしかない!!と妹とふこと3人で先行申し込みをしました。
結果妹名義の第一夜だけチケットが取れました。
かなりの競争率だったようで、1日でも取れたことに大感謝なのですが、私は諦め切れずに二次先行、三次先行、一般発売と2日目を取ろうと粘りましたがダメでしたw
1日でも行ける事に感謝しつつ、31日は楽しんできました。
自分でもびっくりする位振りをおぼえてるし、歌詞もおぼえてるし(歌詞はずっと聴いてるから当たり前と言えば当たり前だけど)楽しめました。

ちょっと長くなりすぎたのでLiveレポはまた次回に。
まゆすけが辛い時に励まされた大好きな曲をおいておきますね。


****************************

長々とごめんなさい。
本当はレポ書くつもりだったのにアルェー?
復活がわかったときからずっとずっと書こうと思っていたこのまゆすけとRaphaelの歩み(笑)
結局復活Liveが終わった後になってしまいましたが、ようやく言葉にすることが出来ました。

ネトゲ日記を(楽しみにしてくれている人がいるかどうかは別として)期待していた方には本当に申し訳ないけどもう少しだけこの想い出に浸らせてください。

ごめんなさいね(´・ω・`)





カテゴリ: Raphael
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